新NISA 個別レビュー
SBI証券
新NISA + クレカ積立 + 投信本数の総合力
最終確認日: 2026年6月19日
基本スペック
| 新NISA | 対応 (つみたて投資枠 / 成長投資枠 サンプル) |
|---|---|
| 投資信託 | 2,500 本超 (サンプル) |
| クレカ積立 | 三井住友カード (Vポイント 加算サンプル) |
| 国内株手数料 | ゼロ革命対応 (一定条件下無料, サンプル) |
| ポイント連携 | Vポイント / Pontaポイント / dポイント / JALマイル |
公式サイト掲載情報をもとに作成 (サンプル)。最新条件は公式サイトをご確認ください。
メリット・デメリット
メリット
- 投信本数の多さ
- クレカ積立の柔軟性
デメリット・注意点
- 管理画面の情報密度が高く、初心者には複雑に感じることがある
向いている人 / 向いていない人
向いている人
- 新NISA 口座を 1 つ目に開設する人
- クレカ積立 + ポイント二重取りを狙う人
向いていない人
- 特定の経済圏を 1 つに絞りたい人 (楽天派 → 楽天証券)
編集部レビュー
新NISA 用の口座として最初に検討候補に挙がるネット証券。投信本数・クレカ積立・手数料の総合力で選ぶ人が多い 1 社です。
メリット
- 投信本数 + 手数料体系
デメリット・注意点
- UIの情報量
向いている人
- コアな積立投資をする人
向いていない人
- シンプル設計だけを優先したい初心者
編集部メモ: 口座開設には本人確認書類・マイナンバーが必要です。
注意点
- クレカ積立の還元率・上限は度々改定されます。最新条件は公式サイトでご確認ください。
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最終確認日: 2026年6月19日。本ページに掲載しているスペック・年会費・金利・キャンペーン等は、執筆時点の公式情報をもとに作成したサンプルです。実際の条件は各サービスの公式サイトでご確認ください。