暗号資産
暗号資産 の用語集
暗号資産 に関連する金融用語を編集部が整理しました。合計 28 用語掲載。
- 暗号資産交換業者 / 取引所暗号資産の売買・保管を行う事業者。国内では金融庁登録必須。
- 取引所形式 (板取引)ユーザー同士が指値注文・成行注文で売買する暗号資産取引方式。
- 販売所暗号資産取引所が直接ユーザーに売買する形式。スプレッドが広い。
- コールドウォレットオフラインで保管される暗号資産ウォレット。セキュリティが高い。
- ハードウェアウォレット暗号資産の秘密鍵を物理デバイスで管理するウォレット。
- イマサイド連携 (Maker / Taker 手数料)板取引における注文の種類別手数料体系。
- レンディング (貸暗号資産)保有暗号資産を取引所に貸し出し、利息を受け取るサービス。
- 暗号資産ウォレット (財布)暗号資産の秘密鍵を管理するソフトウェア / ハードウェア。
- 暗号資産の課税 (雑所得)暗号資産の売買利益は雑所得として課税。年 20 万円超で申告必要。
- 出金 / 入金取引所と銀行口座間の資金移動。手数料あり。
- ステーキング保有暗号資産を一定期間預けて報酬を受け取る仕組み。
- 送金手数料 (ガス代)ブロックチェーン上で暗号資産を送る際の手数料。
- 本人確認 (取引所側 KYC)暗号資産取引所が法令に基づき行う本人確認。
- ガス代の決まり方イーサリアム等のブロックチェーン手数料の決まり方。
- ハードフォークブロックチェーンの仕様変更でチェーンが分岐すること。
- DApps (分散型アプリ)ブロックチェーン上で動作する非中央集権アプリ。
- ブロックチェーン暗号資産・分散システムの基盤技術。
- Proof of Work (PoW)計算量に基づくブロックチェーン合意形成方式。
- Proof of Stake (PoS)ステーク量に基づくブロックチェーン合意形成方式。
- マイニングProof of Work でブロックを承認する作業。
- ウォレットアドレス暗号資産の送受信先となる文字列。
- 暗号資産同士の交換BTC → ETH 等の交換時にも課税。
- スマートコントラクトブロックチェーン上で自動実行される契約プログラム。
- マルチシグウォレット複数の鍵が必要な暗号資産ウォレット。
- ICO / IEO / IDO新規暗号資産・プロジェクトの資金調達方式。
- イールドファーミングDeFi で暗号資産を運用して報酬を得る手法。
- 暗号資産の出金時の銀行確認高額出金時に銀行が用途を確認する場合あり。
- 暗号資産のレンディング報酬の課税レンディング報酬は雑所得として課税。